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Plug and Play Japan コーポレートパートナー企業とともに、業界などの “テーマ” を主軸として、 国内外のスタートアップをグローバルレベルのスタートアップへと支援していく約 3 ヶ月のプログ ラム(その単位を “Batch” と呼んでいます)です。

 

Summit は、その約3ヶ月間のプログラムの成果を発表する場。2日間合計60社以上のスタートアップがピッチを行います!

2004

Attendees

61

Startups

31

Partners

9

Guest Speakers

Ryosuke Matsumoto

 松本龍祐

株式会社カンカク 代表取締役

大学在学中よりカフェ経営などを通じて起業。2006年にコミュニティ企画・運営に特化したコミュニティファクトリーを設立。2012年にヤフー株式会社へ同社を売却。2015年よりメルカリに参画。新規事業を担当する株式会社ソウゾウの代表取締役や株式会社メルペイの取締役CPOなどを歴任後、2019年6月に退任。現在はKITASANDO COFFEEなどを運営する株式会社カンカク代表取締役。

Hitoshi Okabe

岡部 一詩

株式会社日経BP 日経FinTech編集長

2012年に日経BPに入社。日経コンピュータ編集部にて、アジアのIT動向や金融機関のシステム導入事例などの取材を担当。2015年春よりFinTechの取材を始め、同年末に発売した「FinTech革命~テクノロジーが溶かす金融の常識~」(日経BP)の企画、執筆を手掛ける。「日経FinTech」創刊に携わり、2016年3月より同編集部に所属。2019年4月より現職。

Day1 : Fintech

Yasumasa Iwai

岩井泰雅

第一生命生命保険株式会社        執行役員

1987年4月に第一生命保険相互会社に入社し、同社生涯設計企画部部長、生涯設計開発部部長などを経て2017年4月に執行役員(現職)に就任。
同社のInsurtech担当役員として、「健康第一」アプリの企画・開発を指揮。さらに、「健康第一」アプリや先端テクノロジーを導入したサービスを提供する第一生命ホールディングスの子会社、株式会社QOLead(キュオリード)の代表にも就任している。
また、スピード感を持ちながら20社以上の協業を推進、自ら積極的に海外のスタートアップを発掘したり、東京・渋谷に「Dai-ichi Life Innovation Lab Tokyo」「データマネジメント室」を立ち上げてInsurtech、ビッグデータ分析・活用に関わるスタートアップのエコシステム構築を目指したりと、テクノロジーを活用した第一生命の新しい動きを牽引するキーマンとして注目を集めている。

Day1 : Insurtech

Ryosuke Kondo

近藤良祐

ライフネット生命保険株式会社 執行役員

パイオニア株式会社、株式会社かんぽ生命保険を経て、2012年にライフネット生命入社。
上場後の投資家対応(IR)業務の立ち上げやKDDI株式会社との資本業務提携の推進を担い、2016年に経営企画部長に就任。
2017年に営業企画部長、2018年から営業担当執行役員として、主力チャネルであるインターネット販売での新契約業績の再成長を実現。
2019年6月より現職。"

Yasuhiro Yoshizawa

吉沢 康弘

インクルージョン・ジャパン株式会社 取締役

1976年生まれ。東京大学工学系研究科機械工学修了。P&G、コンサルティング・ファームを経て、ライフネット生命(当時、ネットライフ企画)の立ち上げに参画し、主にマーケティング、主要株主との新規事業立ち上げに従事。同社上場後、インクルージョン・ジャパン株式会社を設立し、ベンチャー企業への立ち上げ段階からマーケティング・事業開発で支援することに従事。同時に、大企業へのベンチャー企業との協業をメインとしたコンサルティングを行っている。
株式会社XICAや株式会社Moffの米国進出支援などを手掛け、イノベーション支援・インキュベーション領域で数多くの実績がある。"

Day1 : Brand & Retail

Yuki Kobayashi

小林 佑樹

株式会社MESON Co-Founder COO

東京大学大学院を2017年に卒業後、代表の梶谷とMESONを創業。COOとして事業開発をする傍、エンジニアとしてARプロダクト開発なども手がける。

「ARおじさん」という名前でTwitter上でARに関する情報発信などを行なっている。
日本から世界へARの情報を発信できる場を目指すARコミュニティイベント「ARISE」のオーガナイザーなども務める。

Day2 : IoT

Soichi Kariyazono

仮屋薗 聡一

株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ

代表パートナー

株式会社三和総合研究所での経営戦略コンサルティングを経て、1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。1号ファンド、ファンドマネジャーを経て、1999年エイパックス・グロービス・パートナーズ設立よりパートナー就任。2006年マネジング・パートナー(現代表パートナー)就任、現在に至る。
2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長、2019年7月より同協会名誉会長を務める。慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。
著書に、「機関投資家のためのプライベート・エクイティ」(きんざい)、「ケースで学ぶ起業戦略」(日経BP社)、「MBAビジネスプラン」(ダイヤモンド社)、「ベンチャーキャピタリストが語る起業家への提言」(税務研究会)がある。

Kazuhiko Chuman

中馬 和彦

KDDI株式会社 部長

平成8年、国際電信電話(株)(現KDDI)入社、INFOBARをはじめライフスタイルブランドiida、au Smart Sports等手がける。
平成26年からジュピターテレコム(株)商品企画
副本部長として、4K-STBやJ:COM Mobile立ち上げ。
その後、ジュピターショップチャンネル(株)執行役員を経て、現在KDDI(株)経営戦略本部ビジネスインキュベーション推進部長として、
ベンチャー支援プログラムKDDI∞Laboやベンチャー投資ファンドKDDI Open Innovation Fundを統括。

2010 年以来、大手企業とのパートナーシップは Plug and Play のイノベーションプラットフォーム において、重要な役割を果たしています。

多様なレベルのパートナーシップを通し、大企業へ Plug and Play の持つエコシステムへの露出と、 初期~後期ステージのスタートアップとの適切で戦略的な提携をサポートしてきました。

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ABOUT US

Plug and Play は革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援していく世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターです。
毎年50を超えるアクセレータープログラムを実施し、300社超の企業へイノベーションを提供する、投資案件数ではシリコンバレーで最も活発なベンチャーキャピタルです。

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